ゲキ×シネ『蜉蝣峠』特別上映&劇団☆新感線 エグゼクティブプロデューサー 細川展裕トークショー!

http://www.geki-cine.jp/

ゲキ×シネ『蜉蝣峠』特別上映&劇団☆新感線 エグゼクティブプロデューサー 細川展裕トークショー!

チケットが発売と同時に売れきれてしまう大人気の劇団☆新感線の舞台。地方公演もあまりないため悔しい思いをした方が多かったのでは?

「演劇」というライブ空間で体験できる迫力や興奮、感動をもっともっと多くの人に知って欲しい。劇団☆新幹線はライブでみる演劇の感動を映像化し、より多くの人に観て欲しく長く残したい。そんな思いが生んだエンタテイメントスタイルが「ゲキ×シネ」です。演劇(エンゲキ)の迫力を映画館(シネマ)で体験する=ゲキ×シネ。

私は、演劇はライブで見ることに限る!と思っていたのですが、ゲキ×シネを見てからその考えは覆されました。もちろん生のお芝居は外せないのですが、映画館の画面いっぱいに広がる迫力の映像は映画館にいることを忘れてしまいます。俳優達の細やかな目線や仕草、汗や涙のクローズアップ、息遣い。何十台ものカメラを設置しての撮影だからこそ舞台では見ることの出来ない角度からのお芝居が楽しめるのです。

据え置きカメラのみで撮影した従来の劇場中継とはちがって、新しい映像体験ができます。特にこれまで演劇を見たことがなかったという方には観て欲しいですね。

今回は『蜉蝣峠』特別上映と劇団☆新感線のエグゼクティブプロデューサー細川氏によるトークショー付き。観賞したばかりだからこそわかる、本作に関する秘話や裏話も聞くことが出来るかも。劇団☆新感線ファンはもちろん演劇、映画ファンにも興味ぶかいイベントです。このチャンスをお見逃しなく!

映画パーソナリティ  松岡ひとみ

愛知県 名古屋市中区今池育ち。
子役モデル、TV&ラジオレポーターを経て、1998年から映画パーソナリティとして活動開始。

TV・ラジオでは映画コメンテーター、新聞&雑誌では独自の視点で映画紹介を寄稿するなど、各方面で活動中。
新作映画の舞台挨拶・記者会見の司会など、東海地区を中心とした映画イベントシーンにおいて欠かせない存在で通称「映画のお姉さん」と呼ばれている。
映画監督との交流も多く、各映画祭にも出没。

経験としては〜
*年間映画鑑賞450本
*舞台挨拶司会1,000本以上
*インタビュー経験5,000人以上

【TV】
中京テレビ「キャッチ!」「シネマバー」の映画インタビュー担当。
三重テレビ「シネマクルーズ」毎週金曜日17:15~
中京テレビ「ラッキーブランチ!」「4U」
中部地区ケーブルテレビ「見どころガイド 映画コメンテーター

【インターネット】
YouTube番組 「松岡ひとみの映画FULLDAYS」

【雑誌 & web】
映画フリーペーパーCC「ひとみのヒット♥ME」
高校生フリーペーパー「chFILES」美味しい映画
松岡ひとみのシネマレポート」連載中
中日新聞女性向けサイト「オピ・リーナ」映画コーナー

【映画出演】
本広克行監督「亜人」「連合戦隊司令官山本五十六」他

【映画祭 司会&PR】
東京国際映画祭、アーラ映画祭、知多半島映画祭、国際デジタルアニメーション映画祭、*ええじゃないかとよはし映画祭さかえ映画祭、ショートストーリー名古屋 など多数

【ラジオ】
東海ラジオ「タクマ神野のど〜ゆ〜ふ〜!」(木)映画コーナー
東海ラジオ「ヨヂカラ!」松岡ひとみのシネマフラッシュ(木)
CBCラジオ「加藤千佳の大人の時間」不定期(土)
MD-FM ミッドフィーリングタイム最新シネマプレビュー(月)など

EVENT DATA

ゲキ×シネTIME〈ミッドランドスクエアシネマ2〉オープン記念 ゲキ×シネ『蜉蝣峠』特別上映&劇団☆新感線エグゼクティブプロデューサー細川展裕トークショー

期 間 2016年7月23日(土) ※2回実施

➀ 9:50~13:00 ゲキ×シネ『蜉蝣峠』特別上映(186分休憩含む)
13:00~13:30 トークショー

➁ 14:00~17:10 ゲキ×シネ『蜉蝣峠』特別上映(186分休憩含む)
17:10~17:40 トークショー➁
場 所 ミッドランドスクエアシネマ2
(名古屋市中村区名駅四丁目11番27号 シンフォニー豊田ビル2F)
金 額 一般 1,800円
ヤングチケット(22歳以下) 1,000円
シニア料金 1,000円
障がい者料金(同伴者1名まで) 1,000円

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