ミッドランドスクエアに「カップルでこの自動扉を通ると別れない」撮影スポット登場!!

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ミッドランドスクエアに「カップルでこの自動扉を通ると別れない」撮影スポット登場!!

『男はつらいよ』をはじめ、『たそがれ清兵衛』『おとうと』『母と暮せば』 など、50年以上にわたりその時代に生きる“家族”を撮り続けてきた山田洋次監督による、ファン待望の喜劇作品『家族はつらいよ』が3月12日(土)より公開となります。
橋爪功×吉行和子が“離婚危機”に瀕する熟年夫婦を演じ、絶妙なコンビネーションを見せるほか、 長男夫婦に西村雅彦×夏川結衣、長女夫婦に中嶋朋子×林家正蔵、次男カップルを妻夫木聡×蒼井優が務めます。
「この最高のアンサンブルで、今度は現代の家族を“喜劇”で描きたい」という山田監督の想いの下、2013年に公開した『東京家族』のキャスト8人が再び集結しました。

(物語) 結婚50年を迎えようとする夫婦の妻が、誕生日プレゼントとして 欲しがったものはなんと「離婚届」! 一家に突然降りかかった、まさかの“熟年離婚”騒動をコミカルに描いた本作。
親と同居し三世代の家族を支える長男夫婦、頼りない夫をもち夫婦喧嘩が絶えない長女夫婦、家族の緩衝材として実家暮らしを続けている次男は、両親の仲をどうにか取り持とうと家族会議を開くものの、次第にそれぞれの 夫婦・カップルの不満まで噴出しはじめる始末。離婚危機に瀕した熟年夫婦はさることながら、家族全員の行く末に目が離せなくなる展開が繰り広げられます。

*オリジナル自動扉では、左右に分かれて平田家4カップルが描かれており、 扉の開閉に合わせて“くっついたり離れたり”を繰り返します。
また「カップルでこの自動扉を通ると別れない」「閉じた状態の扉の前で写真を撮ると縁起が良い」という声も聞かれちょっとした撮影スポットにも!!

映画パーソナリティ  松岡ひとみ

愛知県 名古屋市中区今池育ち。
子役モデル、TV&ラジオレポーターを経て、1998年から映画パーソナリティとして活動開始。

TV・ラジオでは映画コメンテーター、新聞&雑誌では独自の視点で映画紹介を寄稿するなど、各方面で活動中。
新作映画の舞台挨拶・記者会見の司会など、東海地区を中心とした映画イベントシーンにおいて欠かせない存在で通称「映画のお姉さん」と呼ばれている。
映画監督との交流も多く、各映画祭にも出没。

経験としては〜
*年間映画鑑賞450本
*舞台挨拶司会1,000本以上
*インタビュー経験5,000人以上

【TV】
中京テレビ「キャッチ!」「シネマバー」の映画インタビュー担当。
三重テレビ「シネマクルーズ」毎週金曜日17:15~
中京テレビ「ラッキーブランチ!」「4U」
中部地区ケーブルテレビ「見どころガイド 映画コメンテーター

【インターネット】
YouTube番組 「松岡ひとみの映画FULLDAYS」

【雑誌 & web】
映画フリーペーパーCC「ひとみのヒット♥ME」
高校生フリーペーパー「chFILES」美味しい映画
松岡ひとみのシネマレポート」連載中
中日新聞女性向けサイト「オピ・リーナ」映画コーナー

【映画出演】
本広克行監督「亜人」「連合戦隊司令官山本五十六」他

【映画祭 司会&PR】
東京国際映画祭、アーラ映画祭、知多半島映画祭、国際デジタルアニメーション映画祭、*ええじゃないかとよはし映画祭さかえ映画祭、ショートストーリー名古屋 など多数

【ラジオ】
東海ラジオ「タクマ神野のど〜ゆ〜ふ〜!」(木)映画コーナー
東海ラジオ「ヨヂカラ!」松岡ひとみのシネマフラッシュ(木)
CBCラジオ「加藤千佳の大人の時間」不定期(土)
MD-FM ミッドフィーリングタイム最新シネマプレビュー(月)など

EVENT DATA

『家族はつらいよ』オリジナル自動扉

期 間 2月8日(月)〜未定
場 所 名古屋・ミッドランドスクエアシネマ
(名古屋市中村区名駅四丁目7番1号ミッドランドスクエア商業棟5F)
金 額 映画鑑賞料金

一般 1,800円
大学生・高校生 1,500円
中学生以下 1,000円
※その他スペシャルプライスデー、会員割引あり

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