稲川淳二の怪談ナイト 2018 今年もあの人の季節がやってくる!

http://www.inagawa-kaidan.com/schedule/180812/

稲川淳二の怪談ナイト 2018 今年もあの人の季節がやってくる!

夏の風物詩といえば、海水浴、花火、ひまわり、風鈴、スイカ、盆踊り・・・なんかがありますが、忘れていけないのが、肝試しですね。
怖いし、気味が悪いのが分かっていても夏になるとなぜかしたくなるんですよね。

肝試しをするだけでヒヤヒヤ、ドキドキして一気に涼んじゃいますね。
夏にしか味わえないスリルはたまらないですね。

そして、夏の風物詩として、忘れてはいけない人物をみなさんお忘れではありませんか?
そう、稲川淳二です。この人をテレビで見かけると、あーいよいよ夏本番だなと感じるのは、私だけではないはず。

稲川淳二が醸し出す雰囲気、独特の語り口調、聞き手の恐怖心をあおるあの表情、描写がイメージできる、ちゃんとオチがある・・・など彼の語る怪談話は、すべてが完璧。ひとたび彼が口を開けば、一気に恐怖の世界へいざなってくれます。暑い夏には絶対に欠かせない人物です。

そんな稲川淳二が今年もやってくる!毎年恒例となっている夏の風物詩「稲川淳二の怪談ナイト」が今年も開催されます。今年も東西南北、津津浦浦、全国各地で開催されます。名古屋では、8月12日(日)日本特殊陶業市民会館 ビレッジホールにて開催されます。

「稲川淳二の怪談ナイト」のルーツは、1993年8月13日(金)深夜、クラブチッタ川崎にて開催されたイベント「川崎ミステリーナイト」です。当時では、例を見ない異色のイベントとして話題を呼び、徹底した完売告知にも関わらず当日券を求める長蛇の列ができました。そして、翌1994年同会場にてオールナイトで5時間のワンマン単独公演を実施。

それ以降、クラブチッタ川崎では、毎年ツアー千秋楽としてオールナイト公演を実施しています。1995年からは「MYSTERY NIGHT TOUR 1995 稲川淳二の怪談ナイト」と銘打ち初の"怪談"全国ツアーを敢行。以後、毎年、「稲川淳二の怪談ナイト」は全国を巡り、年々その規模は拡大しています。今年は、昨年に引き続き、50公演以上と圧巻のスケール。全国に「稲川淳二」が出没しちゃいますよ。

お化け屋敷や肝試しで、納涼するのもいいですが、やはり夏は稲川淳二の怪談話を聴いて、凍り付いちゃうのが一番の納涼ですよ。ぜひ、生の稲川淳二の世界に足を踏み入れて、恐怖を体感しましょう!

会場へのアクセスはコチラ


JR東海道本線・名鉄名古屋本線 金山駅
地下鉄名城線 金山駅 ⑥番出口 地下鉄連絡通路有り 徒歩2分

開催地 愛知県

愛知県の今日行きたいイベントをアーカイブ!!過去のイベントからこれから開催されるイベントまで 「愛知県」開催のイベントをアーカイブしたページです。

EVENT DATA

稲川淳二の怪談ナイト

期 間 2018年8月12日(日)
場 所 日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール
(愛知県名古屋市中区金山一丁目5番1号)
金 額 前売り : ¥5,500(税込)
当日券 : ¥6,000(税込)

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